Ryo Yoshida

Ryo Yoshida

事業の芯を一緒に作る人

古民家を拠点に開発 / 海沿いの暮らし / 畑と狩猟

あいまいな段階から入り、仮説を置いて形にします。AIは道具として使います。中心にあるのは構造と意思決定です。事業として何を目指すかの整理から、本当に使われる形までを一緒に描く事業を育てる開発を行います。方向性や優先度判断が揺らぐ段階でも、一緒に整理しながら前に進めます。

コンパクトに始め、プロトタイプから本番運用までを見据えて設計・実装します。少人数でもスピードと試行回数を両立させます。アイデアの具体化から、実装・改善まで、一貫して支援します。仕様が曖昧な段階からでも前に進める、そんな柔らかくて素早い開発パートナーでありたいと考えています。

@wazgo

現在のフォーカス

構造から考えるプロダクト開発

技術だけでなくユーザー理解や事業判断を含めた、プロダクトづくりを探求中。

料金体系

サービス 内容 料金目安
高速プロトタイププラン
思いついたアイデアを、短期間で動く形にします。小さく試しながら何を検証すべきかを見極めます。最初から作り込みすぎず、判断材料を得るためのプランです。
1ヶ月以内
55万円〜
プロダクト推進パートナー
事業の中核に入り、構造設計と実装推進を担います。AIを前提とした開発体制で、試行回数と判断速度を引き上げます。少人数でも高密度に進め、実装と判断を前に進めます。
非専属高密度で推進
300万円/月〜
AI駆動実演+議論パートナー
AIを前提とした進め方を、その場で再現します。思考の流れと判断の型を共有します。内製化の伴走や研修は含みません。
オンライン月2回 実演+議論(各2〜3時間)
80万円/月〜

事業の芯から、一緒に形にしましょう